途中から見てまだ途中なんだけど、
親の愛とか戦争中でもすくすく育つ
子供とか理由なく虐げられても物事を冷静に物事を判断できる大人とか
「人間の善悪は行動で決まる。悪人だって一瞬の愛情があれば人生に意味を持たせられる」
子供は銃を持つために、人を殺めるために、過酷な労働をするために生まれてくるんじゃない
子供の頃に銃を持たなければきっと大人になっても持たない
争いとか人殺しって最初はいつだったんだろう
誰が何の目的で始めたのかな
どうして今でも続いてるんだろう
どうして他の人を苦しめたり危害を加えたりするんだろう
そうしたら自分は満足なのかな
ずっと幸せでいられるのかな
「アメリカ人は心情吐露が好きだな」
アメリカ人となら仲良くなれるかも
英語勉強してグリーンカードとっちゃおうかな←戯言
ディカプリオの表情が演技なのに演技に見えません
RUF→
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%A9%E5%91%BD%E7%B5%B1%E4%B8%80%E6%88%A6%E7%B7%9Aムービープラスで30日の13:30〜/25:45 〜
再放送あるみたいです。
http://www.movieplus.jp/timetable/index.php?year=2009&month=10&day=30こないだ2日続けて悪夢を見た
一日目は外国に一人で行ったらそこで争いが始まった
争いの原因は国内で対立する2つのグループによる勢力争い
いつのまにかももサンもいて、私たちは2階建ての長屋に身を置いてるんだけど、ももサンが少数派だったため私たちも少数派に属することに
私たちが少数派と知らずに
引っ越しを手伝ってくれた人たちが多数派に捕らわれてしまった
わざわざ日本から荷物を届けてくれたママも入口で捕まって強制送還されてしまった
私たちに関わったばっかりに関係のない人たちが酷い目に合うのが耐えられなくなって、泣きながらももサンに多数派になってと泣きつくけど取りあえってもらえず
いつの間にか少数派が私たちだけになって、23時になると銃撃戦が始まる
なぜか多数派は我が家の中に入ってくることができない(←ここらへんが夢)から外から
ガンガン打ちこまれる
スッゴイ狭い部屋なのに、私たちには弾は当たらなくてこっちも応戦
夜じゅう争って夜が明けるるとウソみたいに静かになる
空は昼でも晴れなくてずっと曇ってる
街には人っ子一人いなくて外に出ようとするけど外に出た途端打たれるからと止められる
構わず出かけて街を歩くけど、人がいなすぎだわ曇ってるわで味気なかった
てゆー結末のない夢だったんだけど、二度寝したら続きを見たってゆー初めての体験をしました
本当に恐ろしくて夢を見た当日は恐ろしすぎて書けなかったよ
一番恐ろしかったのは攻撃している間は何の抵抗もなかったということ
23時になる前はガタガタ震えているのに争っている間は夢中になってしまっていたことが目が覚めて恐かった
まるで勝たなきゃいけないゲームをしてるみたいに没頭してた
夢の中で体験したことの実感だから本当はどうかわからないけど争いは人を人でなくしてしまうんじゃないかな
少なくとも私が夢の中で攻撃していたのは人ではなく「悪」だった
攻撃されて当然の自分にとってだけの悪
争ったり危害を加えたりする人はきっとみんな自分だけが正しいと思い込んでるんだろうな
ブラッド・
ダイヤモンドのキャストも演技ではなく本気で争いに夢中になっていたように見えます
ここでいくら世界平和を人が嫌い私が謳ったって
説得力0ですけどね
posted by 京阪浜大津駅ではありません at 01:37|
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